新メニュー・しみデトックス

ディオーネの新メニュー!痛くないシミ取り・しみデトックス

ディオーネ新メニュー登場

 

顔脱毛してムダ毛はなくなったのだけシミが気になる方も
いらっしゃると思います。

 

 

せっかく顔脱毛したのですから、シミもなくしたいですよね?

 

 

そのような方に嬉しいニュースです。

 

 

ディオーネに顔のシミをとるメニューが誕生しました。

 

 

Pigmentation Detox(ピグメンテイション デトックス)
というマシンを使ってしみ取りを行います。

 

 

ディオーネのしみデトックスは、もちろん、
脱毛同様に痛くありません。

 

 

 

実際の施術と効果

 

シミの部分に50℃前後の特殊な低周波をあてます。

 

シミの部分が熱により縮んで変色します。

 

約一週間後に色が変化した部分が剥がれ落ちて、
ターンオーバーが正常に戻り、シミが薄くなっていきます。

 

 

だいたい1ヶ月間隔で3回目くらいから効果が現れてきます。

 

ほとんどの方が、6ヶ月目でしみが気にならなくなります。

 

 

 

施術後は、コンシーラーを塗ったり、メイクもできます。

 

日光にあたっても大丈夫です。

 

 

 

どんなシミにも効果があるの?

 

ピグメンテイション デトックスは、どんなシミにも効果があるかと言うと
そうではありません。

 

シミの代表格である、老人性色素斑をターゲットにしたシミ取りマシンです。

 

 

肝斑など、他のシミには効果はありません。

 

 

肝斑の上に老人性色素斑が重なっているところは、
老人性色素斑のみを薄くしていきます。

 

 

肝斑の治療は、医療機関に任せるのが得策です。

 

 

 

老人性色素斑とは?

 

早い人で30代で、ほとんどが40代で、顔や腕、手の甲にできるシミです。

 

これまで浴びてきた紫外線によるダメージが蓄積されて、
5年から20年の時間を経過してシミとなって現れたものです。

 

 

 

シミとターンオーバーの関わり

 

肌の細胞は、28日周期で生まれ変わります。

 

これをターンオーバーといいます。

 

 

肌になんらかの刺激が加わると、活性酸素が発生し、
細胞を傷つけたり酸化させたりします。

 

活性酸素から細胞を守るために、メラノサイト(色素細胞)が
メラニン色素を生成します。

 

 

ターンオーバーが正常であれば、古い角質細胞とともに、
メラニン色素もきちんと排出されるので、シミはできません。

 

 

ターンオーバが乱れているとメラニンがきちんと排出されずに、
残ってしまいます。

 

残ってしまったメラニン色素がシミです。

 

 

ターンオーバーの周期は、20歳を境に年齢を重ねるごとに
長くなっていきます。

 

30代や40代にもなると、ターンオーバーの周期も長くなったり、
新陳代謝が滞り、メラニン色素が蓄積されシミができやすくなるのです。

 

 

 

顔脱毛と合わせてシミ取り効果がアップ

 

ディオーネで採用している脱毛マシン、ハイパースキンカレンから照射される
光には、フォト美顔効果のある光が3割含まれています。

 

>>詳しくはこちら

 

 

ターンオーバーを整えたり、シミにも効果があります。

 

 

しかし、脱毛を主にしたマシンなので、しみデトックスの効果には及びません。

 

 

フォト美顔だと、取れないシミもあります。

 

 

しみ取りに特化したのがピグメンテイション デトックスです。

 

 

ディオーネで顔脱毛をした後は、フォト美顔効果により、
肌の新陳代謝が活性化された状態です。

 

 

顔脱毛後に、しみデトックスを行うと、さらに、しみ取り効果が
アップするのです。

 

しみ取りにも力を入れたい人は、ピグメンテーションデトックスと一緒に
顔脱毛をしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

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