痛くない脱毛の原理

これが痛くないハイパースキン脱毛の原理

 

なぜ、痛くないの?

 

 

なぜ、ハイパースキン脱毛は
痛くないのでしょうか?

 

ハイパースキン脱毛が痛くないのは、従来のレーザー脱毛や
IPL(光)脱毛とは全く違う脱毛原理にあります。

 

 

毛には毛周期というサイクルがあります。

 

光を照射して行う脱毛は、毛周期がポイントになってきます。

 

毛周期は、3つの時期に分かれます。

 

1.成長期
毛の発育が盛んな時期でメラニンがたくさん作られる。

 

2.退行期
毛の成長がストップして、毛が抜ける時期。

 

3.休止期
毛が生えていない時期で、次の毛が生えるための準備をしている時期でもある。

 

医療レーザー脱毛や光脱毛は、1の成長期の毛がターゲットです。

 

 

なぜなら、メラニンに反応する脱毛方法だからです。

 

 

医療レーザー脱毛や光脱毛では、光がメラニンに反応して発熱します。

 

 

この高熱(60℃から80℃)で毛根にダメージを与えて毛をなくしていきます。

 

 

休止期

 

 

だから、痛みがあり、火傷のリスクも伴うのです。

 

 

もちろん、退行期や休止期の毛には効果はありません。

 

 

ハイパースキン脱毛は、どうかというと休止期がターゲトなのです。

 

 

毛周期?

 

 

休止期の毛は、毛がない状態ですが次の毛が生える準備が行われています。

 

 

皮脂腺の下にあるバルジという部分から発毛因子が作られます。

 

 

この発毛因子とは毛の種のようなものです。

 

 

休止期拡大図

 

 

ハイパースキン脱毛の光は、休止期の発毛因子を消失させて、
毛を減らしていくのです。

 

 

ハイパースキン脱毛原理

 

 

高温を発しないため、痛みがなく火傷の心配もありません。

 

 

もちろん、ハイパースキン脱毛だと成長期や退行期の毛には
効果はありません。

 

 

さらに、ハイパースキン脱毛は、医療レーザーに匹敵するくらいの
脱毛効果
を得ることができるのです。

 

 

 

痛みがあり、火傷や毛のう炎といった様々なリスクがある
医療レーザー脱毛、光脱毛。

 

 

火傷のリスクもなく、痛くない脱毛のハイパースキン脱毛。

 

 

あなたなら、どちらを選びますか?

 

 

 

 

 

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